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心の絶対法則  なぜ「思考」が病気をつくり出すのか?

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心の絶対法則  なぜ「思考」が病気をつくり出すのか?

著者: 内海 聡
ナレーター: 岡野 浩介
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人には様々な負の感情がある。

「トラウマ・ジレンマ」「支配欲」「反動」「依存」「被害者意識」など。

これらの感情が不幸な環境を生み出し、

さらには肉体に影響を及ぼして病気をつくり出す構造を解き明かす。

これら負の感情を解消するため、

世は「愛」「癒し」「言霊」の商売であふれている。

しかし著者は「それらはすべて依存ビジネスの販促戦略である」と言い切る。

負の感情を転換するために、

目先の愛や癒しはむしろ毒にしかならない。

真に負の感情を転換したければ、

負の感情をつくり出した原因を突き止め、

向き合うことでしか本当の転換は生まれない。

そして人間の心はもともと

「依存」「自己正当化」するようにセッティングされていると説く。

これが「心の絶対法則」だ。

本書ではまず、人間の心はどのような法則で動いているのか

17の「心の絶対法則」を解説し、

問題をつくり出した事実との向き合い方を教える。

また新型コロナ騒動時には、

日本は事実を客観視できず、同調圧力に負ける人々で満ちあふれた。

第3部では数字を基に新型コロナ騒動を分析するとともに、

まるで太平洋戦争当時と同じように自粛警察が横行した

日本人のメンタルにも痛烈な批判を加える。

依存や薬害の専門家として多くの患者と向き合い、

東洋医学の専門家でもある著者が

実際に診療に使っている精神構造分析法「内海式」の教科書であり、

大胆な人生転換のための書である。

本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、PCサイトのライブラリー、またはアプリ上の「目次」からご確認ください。

©Satoru Utsumi Published in Japan by YUSABUL (P)MEDIA DO Co.,Ltd.
心理学 心理学・心の健康

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Audible制作部より

「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
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最も関連性の高い
全体的に賛同できる事が多いのですが、一つ
子供は親を選んで生まれてきてます。
たまに違う子もいるのかもですが、少なくとも私はお母さんを選んだ記憶があり、尚且つそれを人に話してはいけない事と約束して生まれてきました。約束しているのに生まれる前のことを聞かれて親とは会話を避けてました。

子供は親を選んでいます

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

この本を読んでいると嫌な気持ちが
湧いてくる箇所がたくさんある。

何でこんな気持ちになるのかと考えた。
それは自分の内面をそこに投影しているからだ。
図星だから腹が立つ。
正論は暴力だと言うが、
自分の闇を突きつけられるから反応している。
人によったら発狂したくなるのではなかろうか。
強烈な反発を感じるだろう。
自分を掘り下げて切り刻んで考えるのは苦痛なものである。

ただその闇を認識するから初めて次に進めると思う。
綺麗な表面的な言葉ばかり見て、臭いものに蓋をして、一生生きる方が悶々としながらも幸せな人生は送れるかもしれない。

ただそれを望まない人にはおすすめ。
長いこと掃除をしてない部屋を掃除をするときはさらに汚れるものである。
本当にこの本を書いてくれて感謝してます。
本当の意味で自分の内面を考えさせてくれる機会を
与えてくれる本はそんなにない。
自分の中に様々な闇の広がりを感じる。
私にとっては宝。

胸糞悪い本、だけど

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先生が放つ辛辣な言葉の中に愛を感じたのは私だけだろうか?


これを機会にニーチェも読んでみたいと思った。

辛辣な言葉の中に愛がある

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どのような思考がどのような心を作るのか知りたかったのに、参考にならなかった。心の病んでいた筆者が奥さんとお子さんの存在で変わったと繰り返すもそれに関しては、ほんの少ししか具体例はないし、批判や悪口ばかりで、具合が悪くなりそうだった。最後まで何か光が見えるかと希望を持ったがなかった。。。
心が病んでいる筆者の批判と悪口に付き合ったという感想です。

なぜ思考が心を作るのかを知りたかったのに。

問題が発生しました。数分後にもう一度お試しください。

将来、健全に育ったお嬢さんがこの本を読まれたら、”お父さん、大丈夫?”と心配されると思う。
語り口がものすごく上から目線で、傲慢さがあふれています。
病気の患者さんから負のエネルギーをたくさんもらって、先生自身の精神が病んでしまったのかな?
少し仕事を離れて、ゆっくり休養をとっていただきたい。

この先生大丈夫?

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